Cosmo Communicatorを購入

2020年12月30日、ビックカメラ.comでCosmo Communicatorを注文した。

リンク先はAmazonだが、ビックカメラ.comでは「Cosmo Communicator with HDMI」が59,800円(税込)だった。いかにも処分特価っぽい感じがしたが、以前より欲しかったので願ったりである。

現在AndroidタブレットはHUAWEI MediaPad M3 8.0を使用しており、プロセッサがKirin950でメモリが4GBのAndroid7.0で今でも現役として使用できるスペックではある。ただ電池がいきなり減って電源が切れたり、容量があっても切れたりと電池周辺の挙動に怪しいところがあり、次のを探していたのだ。

タブレットからの乗り換えなので、横画面利用を意識してのものでそこまで心配はしていない。スマホ的使用はすべてメインで使用しているiPhone XRで充分なのである。ビューアーであり、アウトプットのためにキーボードが必須であったことが決め手となった。

ネットの情報ではアーリーアダプターのレビューばかりで、実際使用しているレビューがあまり見受けられない。なんとなくだがガジェットマニアのコレクションになっているのではないかと危惧している。

自分はかつてモバイルギアやカシオペアを愛用しているぐらい、このサイズのガジェットが大好きな人間である。そういうマニア心をくすぐる物を感じていたのだが、あいにく最初のクラウドファンディング募集に気が付くのが遅れ出資に間に合わず、その後ずっと機会を伺っていた。一年越しの恋が実ったので今は届くのを待ち望んでいる。

アプリの使用感や使いこなし、そして来年早々に応募してみようと思っている楽天モバイルのSIMなどを記事として展開していければいいなと思う。ちなみにこれをスマホのようにしれ通話などで使うつもりはないです。タブレットの置き換えとしての感想となると思います。明日からは移行するアプリとか、ケースとかを考えていきたい。

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